ウインベラシアスの近況

今年のツアーは2歳を除くと北海道に滞在しているのはベラシアスしかいないんですよね。昼夜放牧明けでまだ馬体も太いようなので戻ってくるのは9月でしょう。


2017年6月16日(金)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。坂路をキャンターにて2本というメニューを消化しています。
 担当者は「疲れもなく、体も増えていたので、今週から昼夜放牧を切り上げ、坂路で乗り始めました。馬体重は545キロまで増えて、さすがに太いですね。吸収がいいタイプではありますが、体調がいいから増えてくるのもあるのでしょう。今後は体を絞りながらしっかりと負荷を掛けていきます」と話していました。

2017年6月9日(金)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。昼夜放牧を消化しています。
 担当者は「元々カリカリしたりするところがない馬ですし、放牧に出て一層休養モードに入り、のんびりしています。食べたものが実になり、体もどんどん増えてきています」と話していました。

2017年6月2日(金)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。昼夜放牧を消化しています。
 担当者は「もう体調も安定していますし、放牧地ではボーッとしてリラックスしているようです。いつもの食欲も戻り、体も一気に戻ってきていますので、もう心配はないでしょう。まずは昼夜放牧でゆっくりさせます」と話していました。

2017年5月26日(金)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。昼夜放牧を消化しています。
 担当者は「体温も安定し、体調も良くなってきましたので、昼夜放牧に切り替えました。元々体はすぐに太くなるタイプですが、さすがに長距離輸送が堪えて、少し減ったようです。しかし、今は元気になりましたし、カイバも普通に食べていますので、すぐに戻ってくると思いますよ」と話していました。

2017年5月19日(金)
 北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。ウォーキングマシンの運動を消化しています。
 担当者は「14日(日)に到着しましたが、到着時は熱が上がり、少しぐったりした様子もありました。それでも、翌日には平熱に戻り、元気も出て、カイバもしっかり食べていましたからね。長距離輸送の一時的な疲れだったのだと思います。この後は様子を見て、昼夜放牧へ移行する予定です」と話していました。

2017年5月11日(木)
 先週の京都「京都新聞杯」では、マイペースの逃げを打ち、直線半ばまで踏ん張りを見せ、重賞初挑戦で健闘を見せたウインベラシアス。渡辺調教助手は「直線は夢を見ました。結果論、4コーナーであそこまで溜めずにもう少し飛ばしていけばという気持ちもありますが、そうなればもっとバッタリきていた可能性もありますからね。GIIのメンバーでギリギリまで粘りを見せてくれたのはジョッキーの好騎乗のおかげですし、今回の1戦でこの馬はかなり走ると確信しました」とレースを振り返り、「今の状況でもまだ緩さが目立ち、完成はされていません。この夏は北海道でゆっくり休養をしてもらい、どれくらい良くなって帰ってくるか今から本当に楽しみです。またベラスアスが帰ってきたら、よろしくお願いします」と丁寧に頭を下げていました。
 レース後のベラシアスは、さすがに使った疲れはありますが、ソエなども含め、脚元などには問題はなく、明日12日(金)に北海道のコスモヴューファームへ向けて出発します。

2017年5月6日(土)
松山弘平騎手 スタート後もスーッと行き脚が付いて、楽にハナを奪えました。道中、そこまで速いペースではないのに、後ろが離れているので、いい形だったと思います。直線もまだ余裕があって、最後まで止まってはいないのですが、さすがにこのクラスになるとキレる馬がいますからね。でも、未勝利で乗った時からかなり力を付けていますし、自己条件なら間違いなく勝ち負けだったと思います。重賞でチャンスをいただいたのに、結果を出せず申し訳ありませんでした。

押田の目 デビュー前の追い切りでは、まったくと言っていいほど動けなかったベラシアスですが、1戦毎に力を付け、今では稽古の動きも一変してきました。今日は未勝利戦勝利後の一気の相手強化でしたが、直線半ばまで見せ場はあり、内容は十分だったと思います。今の状態でも担当の渡辺助手は「緩さがあり、完成されていない」と話していますし、この馬の将来はかなり明るいものだと今日で確信しました。この後は、北海道で休養に入る予定ですから、秋にはさらにひと回り成長した姿を見せてくれるはずです。
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ウインベラシアスの近況

ウインベラシアスは8戦目にして未勝利戦を勝利、本日GⅡ京都新聞杯に松山騎手騎乗で出走します。

京都新聞杯というと私にとってはウインアルザスですね。この時の勝ち馬はキズナで果敢に逃げて4着でした。奇しくも同じクラブの西園厩舎所属馬でベラシアスが挑戦することになるとは。
残念ながら大外枠を引いてしまいましたが、やることはシンプルで逃げる作戦のみ。皐月賞を勝ってGⅠ勝ち騎手となった松山騎手に全てを託します。
人気は48.6倍のブービー人気ですが、ガニオンみないなこともありますし過度な期待をせずに虎視眈々とレースを待ちたいと思います。


2017年5月4日(木)
 今週の出走を予定しているウインベラシアスは、「京都新聞杯」へ出走する方向で調整を進めており、昨日3日(水)には坂路で最終追い切りがかけられました。相手は3歳未勝利シシリアンで、ベラシアスが先行してスタートし、前半は持ったままですが、2F目から12秒台を計時。その後は一杯に追われると相手を一気に突き放し、2馬身半の先着を決めていました。時計も4F52秒0、ラスト1F12秒6という好タイムでした。
 騎乗した渡辺調教助手は「いや~、本当に動くようになりましたね。以前は前半から勢いを付けていかなくていけなかったのが、今は持ったままから、最後追うだけでいい時計で走れるようになっていますし、ドンドン良くなっています」と笑顔で追い切りの感触を語り、「さすがに今回は重賞で楽ではないでしょうが、この馬は先々かなり上まで行ける馬だと思っています。完成されるのはもっと先ですが、今のこの時期に強い相手に揉まれるのは必ずプラスになるはずです」と将来の期待を続けていました。
 また、西園調教師は「ローカルでギリギリ未勝利を勝った後の重賞挑戦で、厳しい戦いになるのは承知しています。それでも、馬は1戦毎に本当に良くなっていますし、力も付けています。今の京都は前が止まらないですし、先週のガニオンのように楽に逃がせてもらえれば、もしかしたらなんて期待も少しだけ持っています」と話していました。
 そして本日4日(木)は運動のみで様子が見られ、午後からの出馬投票で今週の京都土曜11R「京都新聞杯・GII」芝2200mに松山騎手で出走が確定しています。

2017年4月27日(木)
 前走後も反動はなく順調なウインベラシアスは、昨日26日(水)、本日27日(木)共に坂路を1本からプール調教を消化しています。
 西園調教師は「ローカルの未勝利を勝ち上がったばかりですから、いきなりのオープン挑戦は厳しいことは十分に承知しています。それでも、ハクサンルドルフとの併せ馬からも能力があるのは間違いありませんし、このタイミングで一度強い相手に揉まれておくのも先々を考えれば悪くないのではないかと思っています。来週のメンバーを見てから最終判断をしたいと思っていますが、来週行くつもりで調整していきます」と来週のオープン挑戦に前向きになっていました。
 なお、次走は来週の京都土曜11R「京都新聞杯・GII」芝2200m、もしくは同日の東京土曜11R「プリンシパルS」芝2000mのどちらかに出走を予定しています。

2017年4月20日(木)
 先週の福島では、好スタートからハナを奪い、淡々としたペースでの逃げを打ち、最後もそのまま凌ぎ切り、嬉しい初勝利を挙げたウインベラシアス。西園調教師は「ジョッキーも特徴を生かしてうまく乗ってくれましたね。稽古ではハクサンルドルフと互角に動けていた馬ですし、未勝利はしっかり勝たせないといけないと思っていただけに、ホッとしています」と初勝利に胸を撫で下ろしていました。
 レース後について、渡辺調教助手は「右前を触ると気にする素振りがあったので、念のためレントゲン検査を行いましたが、骨に異常はなく、ソエも心配ありませんでした。皮膚を刈ってあるので、そこから細菌が入っただけでしたし、すぐに治療をしてそれも今は回復しています。馬体のダメージ自体はありませんし、続戦でも大丈夫だと思います。ただ、夏はしっかりと北海道で休ませてあげたいですね。まだまだ緩さがあり、完成は先だと思いますし、休みを入れてあげたら、秋にはグンと良くなっている気がしますから」と先を見据えて話していました。
 今週は昨日19日(水)はプール調教を消化し、本日20日(木)から乗り始め、坂路を軽く1本上がっていました。
 なお、次走については、3歳限定のうちにもう1戦使うことが決まり、5月6日、京都土曜11R「京都新聞杯・GII」芝2200m、同日の東京土曜11R「プリンシパルS」芝2000m、もしくは5月20日、新潟土曜10R「早苗賞」芝1800mなどが候補として挙がっています。

2017年4月15日(土)

木幡巧也騎手 スタートして行きっぷりが良かったですし、そこまで無理せずハナまで行けました。「あまりスローに落とすと良くない」とのことでしたので、ある程度のペースで進みましたが、馬が前向きでとにかく頑張って走るんです。3コーナー手前で外から2番人気の馬がマクッてきましたが、そこでもグッと自分からハミを取って動けました。前半からいいペースで行ったので、さすがに最後の最後は甘くなりましたが、それでも馬はラストまで頑張ろうとするんです。諦めない素晴らしい根性を持った馬ですし、おそらく上でもやれると思いますよ。いい馬に乗せていただき、ありがとうございました。

押田の目 ミニ放牧明けですが、追い切りでは格上のハクサンルドルフと互角に動けており、西園調教師からも「先々上のクラスまで行ける」と太鼓判をもらったほどでした。それだけに未勝利戦では負けられない気持ちでしたし、今日はしっかりと結果を出してくれてホッとしました。しまいは詰め寄られたものの、前半からいいペースで走っていますし、それで押し切った内容は評価していいでしょう。おそらく相手なりに走れるタイプのような気がしますので、上のクラスに行っても楽しみはあります。今後については、ひとつ勝ったので北海道で休養という選択肢もありますが、レース後の状態を見て、もう1戦だけ使うというプランもあります。

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ウインベラシアスの近況

ソエの具合が心配だったウインベラシアスですが、中2週で小倉の同条件を使うようです。もうそろそろ順番が回ってきそうですし、次で決めてもらいたいです。


2017年2月16日(木)
 先週の小倉では、好スタート、好ダッシュからハナを奪い、直線でも最後まで粘りを見せたものの、2着惜敗となったウインベラシアス。担当の渡辺調教助手は「土曜日の馬体重がマイナス6キロだったので、いい感じで競馬に行けると思っていたのですが、順延でそこからのカイバ食いが良すぎて、また増やしてしまいました。もちろん、それまでに運動量はかなり取っていましたし、見た目には太くはなかったですが、土曜日の競馬だったらまた違ったかもしれませんね。それでも、ジョッキーも『状態はかなりいい』と言ってくれましたし、今回は相手が悪かっただけで、勝ちに等しい内容だったと思います」と前向きにレースを振り返っていました。
 レース後は、ソエの状態が気になりましたが、同助手は「触ると嫌がる素振りはありますが、熱はありませんし、悪化はありません。獣医師にも診てもらいましたが、『これなら続戦も可能』と言っていただけましたし、次こそ小倉で決めたいと思います」と力を込めて話していました。
 なお、本日16日(木)までは運動のみで、明日17日(金)からはプール調教を予定しており、18日(土)から乗り運動を行う予定です。
 次走は、中2週で3月4日、小倉土曜5R芝2000mを藤岡佑騎手とのコンビで予定しています。

ウインベラシアスのレース結果

ウインベラシアスは惜しくも2着でした。
この馬の勝ち上がりには全く心配はしていないけど、今日のメンバー相手でも2着を取れたの偉かった。
だいぶ馬体も絞れていたようだけど、あとはソエですね。
せっかくなのでもう一戦と行きたいところだけど、大事を取って休ませて欲しいですね。


藤岡佑介騎手 前の出が良くなり、気持ちも入っていましたし、明らかに前回より状態は良かったと思います。そういう状態ですから、スタートしてからの行き脚も速かったですね。とにかくいつも一生懸命に走っているので、感覚的にはスローにはなっていないと感じるのですが、馬なりでスイスイとスピードに乗るタイプではないので、結果的にはそこまで速くはありませんでした。結果論、もう少し押しながらペースを上げて、消耗戦に持ち込んだ方が良かったのかもしれません。馬はラストまで頑張っていますし、最後は差し返しそうな感じもあったんですけどね。勝ち切れず、申し訳ありませんでした。でも、今の状態ならすぐに勝ち上がれると思います。

押田の目 叩き3戦目で明らかに馬体は引き締まってきていましたし、担当の渡辺助手も「今まで一番」と言うほど、状態は良かったと思います。前回は出ムチを入れてハナに行ったのですが、今回はスッと行き脚が付いたところに状態の良さが表れていました。惜しくも初勝利は逃してしまいましたが、いい内容の競馬だったと思いますし、成績も安定してきました。小回り小倉も合っている印象で、できればこのまま続戦で小倉で初勝利といきたいところですが、まずはレース後のソエの状態を見てから、慎重に判断する予定となっています。

2017年2月9日(木)
 中2週で今週の出走を予定しているウインベラシアスは、昨日8日(水)に坂路にて最終追い切りがかけられました。相手は古馬500万下フィールドリアンで、ほぼ同時にスタート。早めに勢いをつけて追い出されると、残り2Fは12秒4、12秒4という好時計で踏ん張り、相手に1馬身の先着を決めていました。全体時計は4F53秒0でした。
 騎乗した渡辺調教助手は「抜群でした」と笑顔でひと言。続けて、「タイム的には今日以上に出ていた時もありましたが、乗っている感触としては今日の追い切りが今までで一番良かったです。休み明けを2度叩いての上積みがありそうですし、いい状態だと思います」と好状態を説明していました。
 そして本日9日(木)は引き運動に加え、プール調教でしっかりと運動量を取り、午後からの出馬投票で今週の小倉土曜4R芝2000mに藤岡佑騎手で出走が確定しています。
 同助手は「ソエは完全に治まっているわけではありませんが、悪化もありませんし、今回のレースまでは問題ないと思います。馬体に関しても、この中間はプールを併用して、かなり運動量を取ってきました。当日大幅なマイナスはなくても、見た目にはかなり引き締まってきていますし、個人的にはあまり数字は気にしないようにしています。ソエの事があるだけに、ここでしっかり決めたいですね」と力が入っていました。

2017年2月2日(木)
 来週の小倉土曜4R芝2000mに藤岡佑騎手とのコンビで出走を予定しているウインベラシアスは、昨日1日(水)、本日2日(木)共に坂路を1本からプール調教を消化しています。
 渡辺調教助手は「ソエはギュッと力を入れて握ると軽く反応はありますが、歩様には出ていませんし、悪化はありません。このまま進めていけると思いますよ」とソエの説明をし、「あとはなんとか少しでも馬体重を減らしていきたいので、坂路に加えプールというメニューで運動時間を多く取っています。それでも次は小倉への輸送もあるので、もう少し絞れると思います」と話していました。

2017年1月26日(木)
 先週の京都では、スタート後に気合を付けてハナを奪い、直線でも後続を引き離したものの、最後は捕まってしまったウインベラシアス。それでも、粘りは見せましたし、初の馬券圏内で前進は見せました。
 レース前から右前にソエが出掛かっていたことが懸念されましたが、使った後も小康状態を保っており、悪化はありません。24日(火)からはプール調教を消化し、本日26日(木)は坂路調教も再開しています。
 渡辺調教助手は「なかなか絞れず申し訳ありません。それでもこの中間はかなり運動量を増やしましたし、見た目には大きく変わりましたからね。あまり数字は気にせず、今後も運動量をしっかり取っていけばいいのかなと思っています」と話し、ソエについては「ちょうどレースの少し前くらいから出掛かってきたのですが、獣医師は『競馬に問題はない』とのことでしたし、レース後にも診てもらいましたが、『悪化もないし、大丈夫』と言ってもらえました。もちろん歩様も気になりませんし、痛みもないようです。次は小倉と伺っていますので、そこでしっかり決めて、休ませてあげたいですね」と話していました。
 なお、次走は中2週で、2月11日、小倉土曜4R芝2000mに、引き続き藤岡佑騎手とのコンビで向かう予定です。

ウインベラシアスのレース結果

ウインベラシアスは京都5R・芝2000m、3歳未勝利戦に出走して3着でした。
先週のウインハートビートと同じく、ベラシアスも何故か過剰人気になっていましたが最終的には5番人気の単勝10倍に落ち着きました。しかしファンの方は良く分かっていますね。思ったより体重が減っていませんでしたが、中身は絞れていたようです。
あとレッドクライムが強いと思っていたけど、ミルコの大スランプに助けられました。
これでベラシアスも初の馬券圏内に入れた。そろそろ未勝利も脱出も近いかな。


藤岡佑介騎手 先生からは「今日は勝負だから、ハナ行ってくれ」と言われていました。スタート後は気合いを付けましたが、うまく内枠を利してハナを奪えました。グイグイいくタイプではないので、道中ペースを落とそうと思えばいくらでもスローに落とせたのですが、ワンペースなタイプですから、変にスローに落として瞬発力勝負になっても嫌でしたからね。いいペースで進めて、4コーナーを回った時には後ろの脚音が遠くなったので、逃げ切れると思ったんですけどね。最後まで止まってはいませんし、馬は頑張ってくれています。勝ち切ることができず、申し訳ありませんでした。

西園調教師 テンが鈍い馬なので、スタート後は気合いを付けてもらうように、ジョッキーには言いました。うまいペースで逃げてくれましたし、直線に向いた時には、やったかなと思ったんですけどね。それでも、力は見せてくれましたし、やはりワンペースだからこういう競馬が合っています。この後については、権利も取りましたし、続戦と行きたいところですが、ソエが出かかっているんです。その状態を見てから、今後のことを決めさせて下さい。

押田の目 前走は見た目にも緩さあり、太め残りでしたが、この中間は、中1週でも精力的に追い切りやプールを行いました。今日は数字は2キロしか減りませんでしたが、前回と比べると明らかに体が締まっていましたし、上積みはあったと思います。前回が好スタートから控える競馬になりましたが、今回はこの馬の特徴を生かし、ジョッキーがうまく乗ってくれたと思います。最後の最後で掴まってしまいましたが、この馬の好走の形が見えてきましたし、次は小回り小倉などを狙えれば、勝ち上がりも見えてきそうです。
プロフィール

SNURGE

Author:SNURGE
ウイン、ラフィアン、東サラ、
シルクで一口馬主をやって
います。

2017年成績
16-12-13-14-9-70/134

2016年成績
14-9-8-6-12-71/120

2015年成績
14-9-10-6-8-70/117

2014年成績
4-3-13-7-3-61/91

2013年成績
7-6-5-5-2-53/78

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