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レッドシルヴィの近況

レッドシルヴィは新たに横山典騎手との新コンビで出走予定。

典さんが自分の出資馬に乗ってくれるのは初めてじゃないかな。昨年のBRFのオータムパーティーでお姿を拝見しました(声を掛けるのはさすがに恐れ多くて出来なかった・・・)。前走はもう少しで馬券圏内の惜しい競馬でしたし、勝負師がどんな騎乗をしてくれるかとても楽しみです。
あとは久々の左回りがどうかですね。この東京開催の牝馬限定戦を待った馬が多く面子は揃ったけど、調教は非常に良く状態を維持しているのであとは騎手の手腕に期待。


2017.02.08
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
2/8(水) 南W 助手 66.7-52.0-38.9-12.8 馬なり
外エグランティーナ一杯を5Fで1.3秒追走4F併入
助手「相手が動かなかったこともありますが、最後まで手応えよく回って来ましたし、とても良い動きだったと思います。変わらず順調に乗り込めていますし、力を出せる状態にはありそうです」

2017.02.02
(鹿戸厩舎)
角馬場
助手「追い切った後なので、いつも通り角馬場で調整しています。脚元も問題ないですし、歩様も変わらないですね。来週は特別戦ですし、少しでも良い状態で出走できるよう、引き続き調整していきます」

2017.02.01
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
2/1(水) 南W 木幡初 54.0-39.9-13.1 馬なり
内エグランディーナ馬なりと併入
助手「時計もしっかり出ましたし、直線で並ばれてからもハミをしっかり取り直していましたね。騎乗した木幡騎手はまだいい頃に比べると物足りないと話してはいましたが、どこか悪いところもなく、順調に乗り込むことができているのは何よりです」

2017.01.26
(鹿戸厩舎)
角馬場
助手「予定通り今朝から乗り出しを開始しました。角馬場でダクとハッキングの調整でしたが、歩様も特に気になりませんし、脚元等も引き続き問題ありません。次走は2/11(土)の東京9R・テレビ山梨杯(牝馬限定・芝1800m)に横山典騎手で向かう予定です」

2017.01.25
(鹿戸厩舎)
引き運動
助手「残念でしたが、このクラスでもやれる力はあるというところは見せてくれました。厩舎周りの引き運動で様子を見ていますが、今のところ特に大きな問題はなさそうなので、明日くらいから乗り出すことになると思います」

2017.01.22
1月22日レース後コメント(4着)
吉田豊騎手「スタートで少し遅れて後方からの競馬になってしまいましたし、道中は動くに動けず、中山の1800mの外枠の1番嫌な形の競馬になってしまいました。一度使って状態は上向いて、直線も脚を使ってくれただけにすみません」
鹿戸調教師「後ろの馬に先に捲られてしまいましたし、前半62秒のスローペースであの位置からでは。最後は来ているだけに勿体無い競馬になってしまいました。この後は厩舎に戻ってから馬の状態を確認してからになりますが、テレビ山梨杯を視野にいれています」


2017.01.19
(鹿戸厩舎) 
角馬場
助手「追い切った後なので、角馬場でダクを踏みました。歩様も問題ないですし、変わらず順調ですね。少しずつ体調も上がってきている感じがしますし、一度叩いて2戦目になりますからね。前進を期待します」

2017.01.18
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
1/18(水) 南W 助手 53.8-39.8-13.2 馬なり
外ウインドブリバティ馬なりを4Fで0.4秒追走2F併入
助手「先週金曜日に直線だけやって、週末今週とさらに2本。少しずつではありますが、秋のいい時のフットワークに戻ってきたかなという感じはしています。馬体には変わらずどこも悪いところはありませんし、順調に乗り込めています」

2017.01.12
(鹿戸厩舎)
角馬場
助手「追い切った後なのでいつも通り角馬場で調整しましたが、昨日動かなかったこともあり、ダクとハッキングでしっかり動かしておきました。獣医師に診せてもどこにも痛いところはありませんし、歩様も問題ないので悩ましいところですが、色々と考えながら進めていきたいと思います」

2017.01.11
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
1/11(水) 南W 木幡初 59.4-43.8-14.2 馬なり
助手「脚元の方は獣医師からも問題ないと言われているので、中間も速いところを取り入れながら乗っています。今朝はウッドコースで71~72秒の予定でしたが、手応えはあまり良くありませんでした。上がって来ても息は全然上がっていないので、馬が少し後ろ向きなのかもしれません」

2017.01.04
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
1/4(水) 南W 木幡初 41.2-13.6 馬なり
鹿戸調教師「年末に左前脚を捻挫してしまい、2日ほど馬場入りを休ませました。現在は調教を再開していて、今日は3コーナーから馬なりで流してみましたが、前捌きが硬いということだったので、治療しながら進めていきます。勝ち負けできる能力のある馬ですから、態勢が整わなければ予定をずらせばいい話ですし、馬の状態に合わせて調整していきます」
木幡初騎手「捻挫の影響か、前の出が硬く、特に左手前に替えてからの前捌きが硬く感じました。ここは急いでペースを上げず、レースまで間隔もあるのでじっくりいった方が良さそうです」

2016.12.22
(鹿戸厩舎)
角馬場
助手「今日から乗り出しました。角馬場にてダクとハッキングで乗りましたが、歩様もレース前と変わらないですし、馬は元気ですよ。次走は1/22(日)の中山12R(牝馬限定・芝1800m)を吉田豊騎手で予定していて間隔が少し空くので、じっくり乗り込んでいきます」

2016.12.21
(鹿戸厩舎) 
引き運動
助手「いい時のシルヴィならあそこから差し切れる脚を使えるはずですし、久々でまだ少し重かったのかもしれません。レース後も状態に変わりはなく、一度使って落ち着きも出てきた感じがします。飼葉食いはいいですが、量や内容も調整しながら絞っていこうかなと考えています」

2016.12.17
12月17日レース後コメント(7着)
吉田豊騎手「スタートしてからゴチャつきましたが、下げてからはハミも抜けましたしスムーズな競馬。直線もうまく前が空いたのでもう少し伸びて欲しかったのですが、ジリジリとしか伸びませんでした」

鹿戸調教師「最後の脚を見ると、休み明けのぶん少し太かったのかなと感じます。テンションが高くなりやすい馬ですし、厩舎に戻ってからの状態を見て、問題なければ年明けの競馬を考えたいと思います」

2016.12.15
(鹿戸厩舎)
引き運動
助手「追い切った後なので、引き運動で調整しています。馬体重も446キロと減っていませんし、いい状態で出走出来そうです。あとは間隔が空いている分がどうかというところですが、今年最後の出走になると思うので、いい形で締めくくりたいですね」

2016.12.14
(鹿戸厩舎)
芝コースにて追い切り
12/14(水) 南芝 助手 68.2-52.7-39.5-13.5 馬なり
中アリスパイレーツ馬なりを5Fで0.4秒追走2F併入
外ローズゴールド馬なりを5Fで1秒追走3F併入
助手「追いかけて行きましたが、2歳馬相手だったのでペースを合わせる感じで楽に併入できました。ゴール板を過ぎても伸ばしましたし、動き自体は悪くなかったですが、仕掛けてからの反応がまだ少し鈍く、休み明けという感じがします。先週より良くなってきてはいたので、このひと追いで変わってきてほしいところですね」

2016.12.08
(鹿戸厩舎) 
角馬場
助手「追い切った後なので、角馬場でダクだけ乗りました。昨日の追い切りが動かなかったのが気がかりではありますが、馬場が悪かったせいもあるのかもしれないですね。馬の方は順調にきていますし、来週に向けてしっかり仕上げていきたいところです」
※次走の鞍上は吉田豊騎手を予定しています。

2016.12.07
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
12/7(水) 南W 助手 68.5-53.4-39.6-13.2 馬なり
外エムオービーナス馬なりを1秒追走2F併せで0.4秒遅れ
助手「追いかける形で追い切りました。乗っていて重いという感じはしませんでしたが、まだ仕掛けてからの反応や動きに物足りなさは感じました。とはいえここまでは順調に乗り込んできていますし、週末、来週と2本やれるので、良くなってくると思います」

2016.12.01
(鹿戸厩舎)
北角馬場
助手「今朝は初日なので角馬場で軽めに乗りました。放牧明けということもあって元気が良かったですし、状態面に不安はなさそうですね。体もだいぶふっくらして戻って来てくれたので、これから調整もしやすいと思います」

2016.11.30
(山元トレセン→鹿戸厩舎)
本日、美浦トレセンに入厩しました。

2016.11.25
(山元トレセン)
担当スタッフ「今週の入厩予定だったんですが、あまり長く厩舎に置くとテンションが心配とのことで、前回と同じく2週前に移動の形をとることになりました。こちらでは問題ないですけど、環境の変化などでピリッとしてくる馬でもありますから。前回時の良いイメージもありますので問題ないですし、こちらでもしっかりと予定のメニューを消化してきましたからね。中山での復帰戦が楽しみです。この中間は先週末に周回コース2周後に坂路で14-14、今週末も同様のメニューを予定しています。動きは変わらず良好ですし体調面にも不安はありませんので、好状態で厩舎にバトンを渡せるように引き続き準備していきます」

2016.11.18
(山元トレセン)
担当スタッフ「先週末は15-14-14という感じでしっかり、明日も14-13くらいの予定で速い処ところをやりたいと思っています。この中間も坂路と周回コースを併用したメニュー構成で進めており、火曜日も坂路で元気に15-15を消化。順調に乗り進めることができましたし、テンションなどを考慮して、あえてピッチを上げずに15-15をベースに丹念に乗ってきましたからね。やれば動く馬なのは分かっていますが、明日どんな走りを見せてくれるか楽しみです。来週の入厩予定となっていますので、いまの好気配をしっかりとキープして送り出せるように進めていきますよ。ここまで気持ちの面も気にならないので、トレセンのピリッとした空気でテンションが上がったりしなければ。力を付けていますので、得意の中山で連勝といきたいですね」

2016.11.11
(山元トレセン)
担当スタッフ「馬体重は459キロ。坂路と周回コースを併用してのメニュー構成は変わりませんが、今週はハロン15秒を少し切る感じで。動きやテンションも問題ないですし、雰囲気は変わらず良好です。厩舎からは再来週の入厩予定との連絡を受けましたので、来週は1本目の速い処をやってみるつもり。速い処を2本やって送り出すというイメージで進めてきましたので、しっかりと味付けをしていきたいですね。やれば動く馬ではありますが、どんな反応を見せてくれるか楽しみにしています」

2016.11.04
(山元トレセン)
担当スタッフ「この中間も坂路と周回コースを併用して順調な乗り込みを継続することができています。ペースは15-15で予定通りしっかりと乗れていますし、ちょっと気持ちが盛り上がっていても、スッと落ち着いてくれるように上手く切り替えができています。移動の前に速い処を2本くらいやって送り出したいと考えていますが、東京4週目が終わった頃の移動かなというイメージですので、そのあたりも考えながら調整を進めていきますよ。体調面はもちろんですが、脚元なども問題ありません」

2016.10.28
(山元トレセン)
担当スタッフ「キャンター時もテンションが上がることもないですし、いい雰囲気で稽古ができていますね。まだ時間もありますのでジックリと乗っていますけど、先週から引き続き15-15をベースに不安なく進めることができています。ペースは上がりましたが、馬体重は457キロと少し増えてきましたね。飼葉を食べてくれているのもありますが、精神的な余裕が大きいのだろうと思います。見た目もいい感じなので、このくらいの数字をキープしながら丹念に乗っていければというところですね」

2016.10.21
(山元トレセン)
担当スタッフ「先週末から今週は変わらず17-17くらいのところで。動きは問題ないですし、こちらの環境を思い出してくれたんですかね。飼葉の食いもいいですし、心配していたテンションに関しても問題なく、今ではすっかり落ち着いてくれています。余計なことをする訳でもなく前向きに稽古に励んでくれていますので、これならということで今週末からは15-15へピッチを上げていく予定を組んでいますが、おそらく11月末頃の帰厩になるかと思いますので時間は十分。前回同様、長めの期間コンスタントに15-15を消化していき、最後に2本くらい速い処をやって、ほど良く味付けをしてからトレセンへというイメージで進めていきますよ。馬体重は変わらず453キロ。脚元なども気にならないので、順調に乗り進めていけそうです」

2016.10.14
(山元トレセン)
担当スタッフ「競馬での大きなダメージは感じられませんし、疲労も回復してきていますので、普通キャンターで周回コースを1~2周というメニューで進めています。肉体的なダメージは特に心配しなくても良さそうですが、やはり気持ちが高ぶっている様子。もともとテンションが上がりやすい面のある馬ですので、予定レースまでの時間もありますからジックリとリラックスを図りながらと思っています。馬体重は453キロ。前回こちらを出たときが455キロですから、見た目もですが数字的にもちょうどいい感じですね。飼葉の食いは良好ですし、いい形で進めていけると思います。また精神面を考えながら工夫してやっていきますよ」

2016.10.08
(山元トレセン)
担当スタッフ「先週末に入場。まずは輸送熱などもなく無事に到着してくれましたし、歩様など脚元なども問題ありませんので、マシン運動など軽めのメニューで様子を見ています。予定が12月の中山とのことで、時間も十分にありますからね。まずは疲労の回復を最優先に、精神面もケアしながらじっくりと立ち上げていきますよ。前走は本当に良く頑張ってくれましたし、内容も十分な好レースでしたからね。クラスが上がる次走でもまた頑張ってもらえるように、レベルアップを意識して進めていきたいと思っています」
※10月7日(金)取得の情報ですが、更新が漏れておりました。申し訳ございません。

2016.09.29
(鹿戸厩舎→山元トレセン)
引き運動
助手「今朝も引き続き引き運動での調整です。馬房でも寝ていましたし、左肩に皮膚病が出ていて、まだ少し疲れが残っているようです。次走は12/17(土)の中山12R(牝馬限定・芝2000m)に向かう予定で少し間隔が空くので、じっくり疲れを取ってほしいですね。土曜日に山元トレセンへ移動する予定になりました」

2016.09.28
(鹿戸厩舎)
引き運動
助手「前走は雨で装鞍所からイライラしていましたし、パドックでも傘や歓声などでいつもよりテンションが高かったです。その中でもよく頑張ってくれましたし、吉田豊騎手も2度目の外枠でうまく乗ってくれました。レース後は引き運動で様子を見ていますが、脚元や馬体に特に変わりはないですね。使った後なので体は少しすっきり見せていますが、飼葉食いはだいぶ戻ってきています」

2016.09.24
9月24日レース後コメント(1着)
吉田豊騎手「スタートもうまく出ましたし、外枠でしたがそこからうまくポジションが取れました。1〜2コーナーでハミを噛んで少しかかっていってしまったのですが、柴田大騎手の馬が外から行ってくれたので助かりましたね。直線は外からいい脚でこられて一旦差されましたが、よく差し返してくれました。上がってくるまで勝ったかどうかわからなかったのですが、結果を出すことが出来てよかったです。ありがとうございました」

鹿戸調教師「中1週の競馬で今日はパドックからテンションが高かったですし、馬も少し戸惑っている様子でしたが、スムーズな競馬ができればこれくらい走れる馬。結果が出せてよかったです。これ以上テンションを上げたくないので、来週中にミホ分場に一旦放牧に出すつもりです」

2016.09.22
(鹿戸厩舎)
引き運動
助手「追い切った後なので、今朝は無理せず引き運動で調整しました。落ち着いていますし、追い切りの反動も特になく、良い状態でレースに向かうことができそうです。きれいな走りをする馬なので、あとは何とか良馬場で走らせてあげたいですね」

2016.09.21
(鹿戸厩舎)
坂路にて追い切り
9/21(水) 坂路 助手 57.7-42.5-27.6-13.6 馬なり
助手「単走で追い切りました。今日は馬場状態が悪かったのですが、比較的状態の良い場所を選んで走っていたので、脚を取られることもなく動きは良かったです。中1週ですが、飼葉食いも戻ってきていますし、疲れもなくいい状態で来ることが出来ていると思います」

2016.09.15
(鹿戸厩舎)
角馬場
助手「今朝は角馬場で軽めに乗って歩様を確認しました。特にレース前と変わらない様子でしたし、順調に立ち上げていけそうですね。疲れもなさそうなことから、次走は中1週で9/24(土)の中山12R(芝2000m)に吉田豊騎手で向かう予定です」

2016.09.14
(鹿戸厩舎)
引き運動
助手「進路が無くなったり、他の馬にぶつけてしまったりと運の無い競馬になってしまいました。レース後は使ったなりに飼葉は少し上がりましたが、日に日に良くなってきていますし、トモの筋肉の疲れはそれほどでもなく、もう一段階攻めていける感じがします。脚元も変わりないですね。明日から軽めに跨っていく予定です」

2016.09.10
9月10日レース後コメント(5着)
吉田豊騎手「スタートは少しトモを落とすような格好になりましたが、出てくれました。外の2頭が主張してきたので無理せず控える形に。内目の枠だったらもう少し前目のポジションを取れたと思います。直線は空いているスペースに出そうと思ったところで、前の馬も入ってきて狭くなるロス。外の馬にぶつけてしまいましたし、そこから立て直してからもよく伸びてくれたのですが…すみません。馬は前回乗った時より良くなっていました」

2016.09.08
(鹿戸厩舎)
引き運動
助手「追い切った後なので、今朝は厩舎周りを引き運動。馬の方は変わらず落ち着いていて、昨日の追い切りの動きからも仕上がりは良さそうですね。吉田騎手は以前に不利がありながらもうまく乗ってくれたので、今回は前回以上の結果を期待したいところです」

2016.09.07
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
9/7(水) 南W 助手 71.8-55.6-41.3-12.7 馬なり
内ビッシュ馬なりに5Fで0.6秒先行2F併入
助手「先週と同じくビッシュと併せ馬での追い切り。今朝はゴール板を過ぎてからも2コーナーまでしっかり遅れずに走れていましたし、動き自体も良かったと思います。上がりの歩様も問題なく、順調に仕上がってきていますね」
※今週土曜の中山8R(芝1800m)に吉田豊騎手で出走を予定しています。

2016.09.01
(鹿戸厩舎)
角馬場で調整
助手「追い切った後なので、角馬場で軽めの調整です。今日も木幡初騎手に乗ってもらいましたが、特に気になるところはないと言っていましたし、順調にきていると思います。入厩後に少し蕁麻疹が出たのですが、すぐに治まって今は体調に問題はなさそうですし、飼葉もしっかり食べていますよ」

2016.08.31
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて追い切り
8/31(水) 南W 木幡初 54.3-39.1-12.7 馬なり
内ビッシュ馬なりに4Fで0.4秒先行3F併入
木幡初騎手「来週使う馬と併せて追い切りました。帰厩後初めての追い切りだったのでそれほど無理はさせませんでしたが、ゴール板を過ぎてもまだ動きに余裕がありましたし、歩様に気になるところもありませんでした。まずまずの動きだったと思います」

2016.08.26
(鹿戸厩舎)
北ダートコース
助手「今朝は乗り出し初日なので、ダートコースを普通キャンターで1周しました。どこか悪いところがあって放牧に出たわけでもないので、歩様に特に違和感などはありません。日曜日には坂路で終い15秒くらいまで伸ばしてみるつもりです。次走は9月10日(土)中山8R(芝1800m)を予定しています」

2016.08.25
(山元トレセン→鹿戸厩舎)
本日、美浦トレセンに入厩しました。

2016.08.24
(山元トレセン→鹿戸厩舎)
25日(木)の検疫で美浦トレセン・鹿戸厩舎への入厩が予定されています。

2016.08.19
(山元トレセン→鹿戸厩舎)
担当スタッフ「まだ曜日は決まっていませんが、来週の検疫でトレセン帰厩という予定です。この中間も順調にメニューを消化してくれており、ハミをトライアビットに替えてからフォームも走りも凄く良くなっていますね。テンションも変に上がることなく落ち着いて稽古に取り組んでくれていますし、もちろん体調面も変わらず良好。週末も15-14くらいのところを乗りますが、いい雰囲気で送り出せると思います。トレセンの雰囲気で気持ちが高ぶったりしないといいですね。中山コースは成績を見てもシルヴィに合っていそうですし、久々の競馬にはなりますけど好レースを期待しています。帰厩後もスムーズに進むよう願っています」

2016.08.12
(山元トレセン)
担当スタッフ「まだ具体的な移動日は決まっていませんが、近々の輸送が控えていますので、引き続き周回コースと坂路を併用して15-14という内容でジックリ進めています。アゴを突き出して走るようなところもあり、ハミをしっかりと受けて欲しいという部分もありましたので、ハミをトライアビットに替えてフォームの矯正をおこないました。この馬にはトライアビットが合っているんでしょうね。ハミを替えてからはハッキリと効果を示してくれていますので、今後も継続していって良さそうです。精神面も安定していますし、脚元なども問題ありませんよ」

2016.08.05
(山元トレセン)
担当スタッフ「新潟への輸送でテンションが上がってしまうことが心配なので、中山に切り替えると先生より連絡がありました。予定は中山1週目の芝1800m(9月10日)とのこと。後ろに2週ほどずれた形ですが、しっかりと準備していきます。この中間も周回コースと坂路を併用してのメニュー構成で、15-14くらいを順調に乗ることができています。落ち着いていますし、調整面に関して不安はありませんので、このくらいのところを丹念に乗りつつ、8月中旬頃の移動へ向けてコンディションを整えていきます」

2016.07.29
(山元トレセン)
担当スタッフ「この中間も周回コースと坂路で15-15での調整を継続しています。まだ具体的な移動日は決まっていませんが、予定レース(8月28日/新潟・芝1800m)から考えると来週あたりでしょうか。体調面、精神面とも変わらず良好な状態ですので、いつでも移動の声に対応できるように準備していきます。この馬に関しては、落ち着いて稽古に取り組むことができているのが一番ですね」

2016.07.22
(山元トレセン)
担当スタッフ「今週は火曜日に周回コースの2周目に15-15を消化。明日は坂路で15-15を乗る予定です。落ち着いて前向きに稽古に取り組んでくれていますので、こちらでは今後も精神面に関してはあまり心配せずに調整を進めていけそうですね。8月28日の新潟・芝1800mを予定していると聞いていますので、8月はじめにはトレセンに戻ることになるかと思います。順調にきていますので、この雰囲気をキープしながら稽古を継続していきます」

2016.07.15
(山元トレセン)
担当スタッフ「精神面も安定してきて、以前のように大人しく稽古に取り組んでくれるようになりました。馬体重は447キロと変わりませんが、先週末からの15-15を継続しての数字ですからね。飼葉の食いが落ちるようなこともないですし、いい傾向だと思います。今後も馬の様子などを見ながら、周回コースと坂路を併用して進めていきますよ。今の感じであれば新潟後半の出走へ向けてピッチを上げていけそうです。引き続き、良好な精神状態で進めていけるようにと思っています。

2016.07.08
(山元トレセン)
担当スタッフ「乗り進めてきたことで左トモの感じも解消してきましたね。稽古も順調に消化できていますので、今週末から15-15への移行を予定しています。馬に落ち着きも出てきて、馬体重も447キロまで増えてきました。体調のいい証拠ですよね。新潟の後半が目標になってきそうですので、テンションが上がったりしないように引き続き注意しながら、メニューを強化していければと思っています。全体として良化傾向にありますので、コンディションアップに加え、さらなるレベルアップを図っていきたいですね」

2016.07.01
(山元トレセン)
担当スタッフ「乗り出しを開始しており、普通キャンターで周回コース1周か坂路を1本という感じ。前回こちらにいたときは精神面を考慮して進めてきたこともあって、とても落ち着いて稽古に取り組むことができていましたが、今回はまだチャカチャカしたところが見られますね。まあ稽古自体に支障があるようなものではないので心配はしていないですし、乗り進めていくなかで以前の雰囲気に戻ると思いますよ。まだ入場から日も浅いですしね。少し左トモのクタクタした感じは残っていますが、疲労も抜けてきて筋肉の感じも良化傾向にあります。トモも乗っていけば解消していきますので、まずはリラックスして稽古に臨めるように考えながら調整していきたいと思っています」

2016.06.24
(山元トレセン)
担当スタッフ「入場時の馬体重は414キロ。到着直後の数字なので今日は増えていると思いますし、飼葉も食べてくれているので心配はないでしょう。馬体の状況としては大きなダメージは見られず、筋肉の張りと疲労という、いかにもレースを使った後という感じ。疲れからか少し左トモがクタクタしていますので、今週いっぱいはマシン運動に留めて、馬の状態に問題がなければ来週から乗っていく予定で進めています。まずは疲労の回復具合を見ながらになりますね」

2016.06.22
(函館競馬場→山元トレセン)
本日、山元トレセンへ放牧に出ました。

2016.06.18
6月18日レース後コメント(10着)
四位騎手「すいません、読み間違えました。もっと前でやり合って速くなるかと思ったのですが、先頭だけで後は落ち着いてしまいましたね。徐々にに上がっていくイメージだったのですが…ただ、あれで最後全然脚を使えないことを考えると、こういう馬場よりもっと軽い馬場のほうがいいかもしれません。少し噛みそうな感じはありましたが、我慢してくれていたので、もっと脚を使えるはずですからね。とはいえ、うまく力を引き出してやれず、すみません」
鹿戸師「後ろすぎたのはそうですが、あれで最後に脚を使えないあたり洋芝は合わないのかもしれません。血統的にはこなせると思ったのですが、まだ力を付けている途中ですからね。来週放牧に出して、次は新潟あたりを考えたいと思います」

2016.06.16
(函館競馬場)
昨日、ウッドコースにて追い切り
6/15(水) 函W 四位 54.0-39.5-13.4 馬なり
助手「追い切りに騎乗した四位騎手からは『反応がとても良く、やればやるだけ時計が出そうだったので、気を付けて乗った』とのことでした。入場後もここまで順調に調整することができています。古馬との初対戦になりますが、斤量差もあるのでどれだけやれるか楽しみにしています」

2016.06.09
(函館競馬場)
鹿戸調教師「先週末に速いところを1本やって、火曜日に美浦を出発しました。昨日無事到着して、今日から馬場入りしています。今週末と来週、2本追い切りを消化して、予定通り来週のレースに向かう予定です」

2016.06.02
(鹿戸厩舎)
北馬場で軽め調整
鹿戸調教師「今日は初日なので北馬場で軽めに乗りましたが、特に問題ありませんね。来週火曜日に函館競馬場へ向けて出発する予定です。次走は6/18(土)の函館12R・遊楽部特別(牝馬限定・芝1800m)の予定で、四位騎手に依頼しています」

2016.06.01
(ミホ分場→鹿戸厩舎)  
本日、美浦トレセンに入厩しました。

2016.05.27
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター2400mを25-25秒。馬体重455キロ。
担当スタッフ「脚元、歩様とも問題なく、背腰も徐々にしっかりして来ています。まだ乗っている時は少しうるさいところもありますが、全体的に落ち着きが出て来ていて、体もフックラして来ています。来週美浦トレセンに入厩し、次走は函館1週目(6/18-19)の競馬を予定しているようなので、この後もいつでも入厩できるように乗り込んで行きます」

2016.05.20
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター2400mを25-25秒。馬体重448キロ。
担当スタッフ「眼の方は問題ありません。トモにひ弱なところはありますが、飼葉は食べていて、体重も少しずつ増えて来ています。乗っていてうるさいところはありますが、普段は落ち着いているので、この後もいつでも入厩できるように乗って行きます」

2016.05.13
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター2400mを25-25秒。馬体重445キロ。
担当スタッフ「今は眼の方は問題ありません。馬房にいる時は大人しいのですが、馬場に出すとうるさいところを見せています。脚元は問題ないので、あとは少しでもフックラするように意識しながら、この後もしっかり乗って行きます」

2016.05.06
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター2400mを25-25秒。馬体重442キロ。
担当スタッフ「眼の方は目薬をしているので良くなっています。多少トモが寂しい感じはありますが、そのあたりも筋肉が付くように乗っているので、今は少しずつ体も増えて来ています。この後も少しでもフックラするようにして行きます」

2016.04.29
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター2400mを25-25秒。馬体重440キロ。
担当スタッフ「今週から距離を延ばして乗り始めました。少しうるさいところはありますが、乗っている時は落ち着いてきています。脚元は問題なく、飼葉もしっかり食べていますし、徐々に体重も増えて来ています。この後もケアしながら乗り込んで行きます」

2016.04.22
(ミホ分場)
マシン60分、ダク1200m、キャンター1800mを25-25秒。馬体重437キロ。
担当スタッフ「競馬を使った後で、少し背腰に張りはありますが、そのあたりはケアしながら乗っています。少し体が寂しく映るので、この後もフックラするように進めて行きます。眼の方は問題ありません」

2016.04.15
(鹿戸厩舎→ミホ分場)
本日、ミホ分場へ放牧に出ました。眼の状態は問題なく、今週いっぱいはマシンで様子を見て、来週から乗り始める予定です。

2016.04.14
(鹿戸厩舎→ミホ分場)
引き運動の調整
助手「このまま在厩なら今日から乗り出す予定でしたが、ミホ分場へ放牧に出すことになったので、今朝も引き運動で調整しました。馬房で擦ったのか、右目が一部白濁してしまっているのですが、獣医師によると傷などはないとのこと。念のため点眼もしていますが問題ないということです。明日、移動する予定です」

2016.04.13
(鹿戸厩舎)
引き運動の調整
鹿戸調教師「レース後は厩舎周りの引き運動で様子を見ています。上がりの歩様などに問題はありませんが、馬体重が減っていたのも多少影響したのかなと思いますし、テンションの上がりやすい馬なので、続けて使うか放牧に出すかはもう少し様子を見て判断することにしています」

2016.04.10
4月10日レース後コメント(4着)
吉田豊騎手「1〜2コーナーのところで隣の馬にぶつけられて外に振られてしまいました。かかってしまうかなと思ったのですが、そこからハミを噛むこともなくそのまま折り合えましたし、追い出してからも終いまでしっかり伸びてくれました。内枠ならまた違った結果になったと思います」

2016.04.07
(鹿戸厩舎)
引き運動の調整
助手「今朝は厩舎周りの引き運動で調整しましたが、変わらず順調ですね。飼葉も食べてくれるようになり、だいぶ馬がしっかりしてきました。距離が延びるのも良いと思いますし、前走は不利がありましたからね。巻き返してほしいです」

2016.04.06
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて併せ馬で追い切り
4/6(水) 南W 助手 70.0-53.6-39.6-13.2 馬なり
内エフティスパークル馬なりを5Fで1秒先行3F併入
助手「今日のウッドコースは力のいる馬場で、非力なシルヴィには不向きでしたが、それでも外を回しながら最後までなかなか良い動きを見せてくれました。これだけ動ければレースは芝ですし問題ないと思います。テンションも上がっていないですし、良い状態で臨めそうです」

2016.03.31
(鹿戸厩舎)
北馬場で軽め調整
助手「追い切った後なので今朝は北馬場で軽めに乗りました。ちょっとテンションは高めですが、追い切りの疲れも見せずに相変わらず元気が良いですね。体も細く見せていないので大丈夫だと思います」

2016.03.30
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて併せ馬で追い切り
3/30(水) 南W 吉田豊 67.8-51.6-37.8-12.8 仕掛け
外マイネルサージュ仕掛けを4Fで1.2秒追走2F併入
吉田豊騎手「今日は追いかけて行って、併せに行く時に少しモタモタするところがありましたが、軽くステッキを入れると反応してくれました。直線は最後少し内にもたれるところはありましたが、そこまで気になるほどでもなかったですし、動き自体はまずまずだと思います。テンションが高くて無駄な動きが多いので、もう少し落ち着いてきてくれるといいですね」

2016.03.24
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて3頭併せで追い切り
3/24(木) 南W 助手 43.7-14.2 馬なり
助手「直線では最後遅れ気味になりましたが、競馬はまだ先で時間がありますし、月曜も時計を出しているので、やりすぎずにちょうどいいくらいだったと思います。飼い食いもまずまずで、体が細くなってきている様子はなく、今日はテンションも上がらず落ち着いていたので、このままの感じでいってくれればいいですね」

2016.03.23
(鹿戸厩舎)
北馬場で軽め調整
3/21(月) ウッド 助手 55.9-40.9-13.2 馬なり
鹿戸調教師「この中間も順調に調整しています。今朝は全休明けだったので、北馬場で軽めに乗っています。月曜日に速いところをやっていますし、状態の方は変わらずきていますね。明日は半マイルから時計を出して追い切りをかける予定です」

2016.03.18
次走、4/10(日)の中山9R・デイジー賞(牝馬限定・芝1800m)の鞍上は吉田豊騎手に変更となりました。

2016.03.17
(鹿戸厩舎)
引き運動の調整
助手「追い切った後も馬体に問題はありませんが、速いところをやったこともあり、飼い食いが少し落ちたので今朝は引き運動で調整しました。小柄な牝馬なので、気を付けながら進めていきます」

2016.03.16
(鹿戸厩舎)
ウッドコースにて3頭併せで追い切り
3/16(水) 南W 助手 54.0-40.0-13.0 馬なり
内ラムレイ馬なりに4Fで0.8秒先行2F併せで0.6秒先着
中ロッカフラベイビー馬なりに4Fで0.4秒先行2F併入
鹿戸調教師「入厩後も順調に調整しています。今日はウッドコースで併せて一番外を回しましたが、最後まで手応えにも余裕がありましたし良い動きでしたね。今後の状態にもよりますが、今のところ4/10(日)の中山9R・デイジー賞(牝馬限定・芝1800m)を目標にしていくつもりでいます。鞍上は復帰が間に合えば北村宏騎手でと考えています」

2016.03.11
(鹿戸厩舎)
乗り運動後、坂路下の輪乗り場でダクを10分くらい踏み、その後、坂路1本。
3/11(金) 坂路 64.7-48.3-32.4-16.7 馬なり
鹿戸調教師「今日は運動時から少しうるさいところを見せていましたが、坂路で乗った時はうるさいところもなく、スムーズに走っていました。入厩翌日にこれくらい乗れれば、週末に少しやっても問題ないと思います。上がって来てからは少しずつ落ち着きも出て来ましたし、元々うるさいところのある馬ですが、この程度なら問題ないと思います。この後も競馬に向けてしっかり乗り込んで行きます」

2016.03.10
(鹿戸厩舎)
本日、美浦トレセンに入厩しました。

2016.03.09
(山元トレセン→鹿戸厩舎)
明日、美浦トレセンに入厩予定となりました。

2016.03.04
(山元トレセン)
担当スタッフ「この中間も変わらず順調にメニューを消化してくれていますし、テンションが上がることなく精神状態も安定していますので、検疫次第にはなりますが先生とも相談して来週のトレセン帰厩を予定して進めています。トレセンの環境もそうですが、攻めていって落ち着きを保っていけるかがポイントになってくると思いますので、こちらでは15-15までにとどめて心身ともに余裕を持った状態で送り出すつもりです。15-15までで送り出しますけど、十分に乗り込んできましたので、トレセンで速い処をやればすぐに息も入るはず。脚元や稽古の動きなどに関しても不安のない状態ですので、トレセンでも落ち着いて頑張ってもらって、スカッと2勝目をと願っています。馬体重は455キロです」

2016.02.26
(山元トレセン)
担当スタッフ「キャンター後に少し敏感なところを見せるのは変わりませんが、この中間も順調に坂路・周回コースで15-15のペースでの乗り込みを継続しています。前向きな姿勢で稽古に取り組んでくれていますし、こちらの環境が合っているのか精神的な部分で特に心配な点もありませんが、トレセンはまた雰囲気が違いますからね。先生ともトレセンで話をしましたが、そのあたりを心配しているようですので、もう少しこちらで進めたいと思います。いい方向に進んできている感触はありますからね。現状のメニューで緩急をつけながら、いつ移動の声が掛かっても対応できるように、しっかりとコンディションを整えていきます」

2016.02.19
(山元トレセン)
担当スタッフ「今週も坂路、周回コースで15-15を順調に消化しています。こちらでは馬場に出ても大人しくて、いい感じで稽古に取り組んでくれていますが、アンテナの高い馬で周囲を良く見ていますからね。他の馬が予想外の動きをした時の反応は早いですし、スイッチが入りやすい部分は確かにあります。これは良い面でもあるので難しいところですが、やれば稽古も動いてしまう馬ですので、現状のペースをキープしつつ無理せず心身のバランスをとっていきたいと考えています。脚元も問題ないですし、飼葉も残さず食べて元気いっぱい。見た目も上々で不安らしい不安もありませんので、来週またトレセンに行った時に先生には状況報告をして、今後の指示をもらえればと思っています。この中間も良い調教ができていますよ。順調ですね」
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SNURGE

Author:SNURGE
ウイン、ラフィアン、東サラ、
シルクで一口馬主をやって
います。

2019年成績
13-13-10-13-10-76/135

2018年成績
28-14-12-13-11-90/168

2017年成績
22-15-15-18-11-101/182

2016年成績
14-9-8-6-12-71/120

2015年成績
14-9-10-6-8-70/117

2014年成績
4-3-13-7-3-61/91

2013年成績
7-6-5-5-2-53/78

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