FC2ブログ

ウインオリアートの近況

オリアートの現役続行が正式に決まりました。準OPの中距離戦は頭数が落ち着くことが多いので、メンバー・展開次第ではもう1つ勝つこともあると思います。
来週の緑風Sはオリアートとブルーローズのクラブ2頭出しのようですが、オリアートは人気薄だろうし一発かまして欲しいですね。


2017年5月4日(木)
 来週の東京土曜10R「緑風S」芝2400mを石川騎手とのコンビで出走を予定しているウインオリアートは、昨日3日(水)にWコースで1週前追い切りがかけられました。縦列調教の2番手を追走し、4Fからペースを上げますが、最後まで前の馬とは等間隔をキープしたまま、馬なりでゴールを迎えています。時計は4F52秒0、ラスト1F12秒8でした。
 鹿戸調教師は「1週前ですから、あまり無理はしないように、というテーマでしたが、指示通り負荷をかけ過ぎず理想的な追い切りができたと思います。馬は相変わらず元気ですし、デキ落ちもなく順調です。このままの状態を維持して来週を迎えたいですね」と語っていました。
 追い切り明けの本日4日(木)は軽めの運動をこなしていました。

2017年4月27日(木)
 先週の東京「府中S」では、牡馬相手に健闘の走りを見せたウインオリアート。前走後も問題なく、昨日26日(水)から軽めに乗り込みを再開しています。
 石川騎手は「前向きな馬で、その気のままレースを進めてしまうとダメなタイプ。前走は外枠からうまく内に潜り込むことができましたが、理想は内枠を引いて好位でジッと構える競馬ですね。前走は強いメンバーが揃う中で、斤量差もありませんでしたが、直線半ばまで互角の走りができましたし、よく頑張っていたと思います。このクラスでも十分チャンスがある馬ですよ」と前向きに前走を振り返っていました。
 また、鹿戸調教師も「よく頑張ってくれたと思います」と前走の走りを称え、「レース後も問題ありません。中間は念のためまた胃腸薬を与える予定ですが、今、状態は良いと思いますし、このまま続けて使っていく予定です。次はハンデ戦なので楽しみですね」と予定を明かしていました。
 次走は、5月13日、東京土曜10R「緑風S」芝2400mを引き続き石川騎手とのコンビで予定しています。
 なお、本馬は、今月末日をもって6歳4月の規約上の引退期限を迎えますが、協議の結果、来月以降もこれまで通り現役を続けることが正式に決まっています。

2017年4月22日(土)

石川裕紀人騎手 道中はリズム良く、イメージに近い理想的な形でレースを進めることができました。直線に向く手応えも良く、一瞬「オッ」と思うところもありましたが、このクラスだと他にもっと速い脚を使う馬もいますし、甘くはないですね。でも、通用する能力はありますし、立ち回りひとつだと思います。

片山駿の目 ポジションを取るためテンに脚を少し使いましたが、なし崩しに脚を使わされた前走とは違い、道中はしっかり溜めが利いていましたし、しっかりと力を出してくれたように思います。東京コースで、ハンデの恩恵もない、割と厳しい条件が揃った今回でしたが、それを考えればよく健闘していますし、まだまだ見限れないと思います。条件が揃えば、上位進出も夢ではないでしょう。なお、今後はレース後の状態を見て判断する予定です。

2017年4月20日(木)
 今週の出走を予定しているウインオリアートは、先週末16日(日)にもWコースで4F54秒6、ラスト1F12秒9という時計をマークしています。
 そして昨日19日(水)にはWコースで最終追い切りがかけられました。オリアートが先行して外に進路を取り、3歳未勝利アリスパイレーツ、津村騎手騎乗の古馬1600万下ロッカフラベイビーが内から並びかけて直線へ。ラストはアリスパイレーツのみやや手応えが劣勢気味になりましたが、他の2頭は馬なりのまま3頭併入でゴールとなっています。時計は5F68秒2、ラスト1F13秒3でした。
 鹿戸調教師は「このところずっと良い状態を保てていますし、今回も自信を持てる仕上がりです。まずは福島牝馬Sに投票して、除外なら府中Sへ回ります」と出走予定を明かしていました。
 追い切り明けの本日20日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の福島「福島牝馬S・GIII」に田辺騎手で投票を行いましたが、補欠1番手で除外となったため、今週の東京土曜10R「府中S」芝2000mに石川騎手で再投票を行い、こちらで出走が確定しています。
 同調教師は「格上挑戦とはいえ牝馬同士ですし、鞍上も含めて福島牝馬Sに使いたかったというのが本音ですが、除外ですから仕方がありません。石川もこの馬の特徴は分かっているジョッキーですし、道中うまく脚を溜めて運べるようなら、前走のようなことはないと思っています。改めてですね」と期待を語っていました。

2017年4月13日(木)
 来週の東京土曜10R「府中S」芝2000mと福島土曜11R「福島牝馬S・GIII」芝1800m牝馬限定戦を両睨みしているウインオリアートは、関西へ輸送競馬後の中2週というタイトな日程ですが、調教の手は決して緩められていません。
 1週前となる今週は昨日12日(水)に坂路で追い切りがかけられました。木幡初騎手が騎乗し、単走で4F55秒2、ラスト1F12秒9というタイムを余力残しの手応えでマークしています。
 鹿戸調教師は「前走後の疲労回復も順調ですし、馬体面も含めて特に不安はなく、順調に調整できています」と万全を語り、また、来週の番組選択については「今のところ、自己条件の東京『府中S』を本線に考えていますが、福島『福島牝馬S・GIII』も出走枠があり、なおかつ相手関係もそれほど強くなければそちらへ向かう選択も考えたいと思っています」と説明していました。
 なお、追い切り明けの本日13日(木)は軽めの乗り運動を消化していました。

2017年4月6日(木)
 先週の阪神「御堂筋S」では、積極策でレースを進めましたが、最後は余力がなく7着に崩れてしまったウインオリアート。鹿戸調教師は「向正面で捲りが来た時に一緒に動いているようではダメ。あれでは脚が溜まりませんし、あの強気な競馬で押し切れるほど抜けた力がある馬ではありませんからね。あの場面で無理をしなければ、結果はまた違ったものになったはずです」と前走を振り返っていました。
 前走後は昨日5日(水)から軽めの乗り運動を再開しており、「今のところ極端な体減りもないですし、前走はむしろあまり走っていないのか、それほどダメージも感じられません」と順調を説明する同調教師です。
 なお、次走は、4月22日、東京土曜10R「府中S」芝2000mと同日の福島土曜11R「福島牝馬S・GIII」芝1800m牝馬限定戦を両睨みで予定しています。

2017年4月2日(日)

坂井瑠星騎手 これまでのレースを観て、あまり溜めてもキレる脚はない印象だったので、前々で早めに動くことを心掛けました。スタートしてからの行き脚はスッと付きましたし、その後も2番手で折り合いはしっかりついて乗りやすかったですよ。ただ、4コーナーでは手応えが怪しくなってしまい、最後は脚も上がってしまいました。早めに外から来られたことは確かに厳しかったですが、それでも早く手応えがなくなってしまったという印象です。う~ん、どうなんでしょう。初めて乗ったので、比較はできませんが、今日の感じだと距離が長いという感じがしました。せっかくご指名いただいたのに、結果を出せずに申し訳ありませんでした。

押田の目 道中はスローペースの中、折り合いも付いていただけに、早々に手応えがなくなってしまったのには首を傾げてしまいます。もう6歳になりますが、今日が初めての関西圏への遠征で、馬体重が少し減ってしまいました。436キロは決して走れない数字ではありませんが、最近はコンスタントに440キロ台で走れていましたから、今日はそれが多少影響したのかもしれません。ジョッキーは「距離が長いかもしれない」と話していますが、中山の2500mをこなせていますし、決して走れない条件ではないと思います。今後については、阪神から美浦トレセンへ戻ることでまた馬体が減る可能性がありますし、戻ってからの状態を見てから決めることとなってます。

2017年3月30日(木)
 今週の出走を予定しているウインオリアートは、先週末26日(日)にWコースで3F42秒5、ラスト1F13秒5という時計を馬なりでマークしています。
 そして昨日29日(水)にはWコースで最終追い切りがかけられました。単走で最後までまったくの馬なりでしたが、キビキビとした余裕のある動きで、5F69秒3、ラスト1F13秒2というタイムをマークしています。
 鹿戸調教師は「問題ないですね。前走も良い状態でしたが、高いレベルでデキは維持できていると思います。あとは中間にもう一度胃腸薬を与えて、レースに向かう予定です」と好状態を説明しています。
 また、「頭数もここまで少なくなるとは思っていませんでしたし、ハンデも据え置きの51キロ。色々と魅力的な条件が揃いましたね。仮に馬場が悪くなってもこなせるタイプですし、今回も大崩れはないと思います。立ち回りひとつでチャンスもありそうですし、楽しみな一戦ですね」と期待を語っていました。
 なお、追い切り明けの本日30日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の阪神日曜9R「御堂筋S」芝2400mに坂井瑠騎手で出走が確定しています。

2017年3月23日(木)
 来週の阪神日曜9R「御堂筋S」芝2400mを坂井瑠騎手で出走を予定しているウインオリアートは、昨日22日(水)は普通キャンター調整で、本日23日(木)はWコースで3F43秒5、ラスト1F14秒8という少し時計になるところを乗られています。
 鹿戸調教師は「前走後、減った馬体は戻りましたが、次走は輸送もありますし、中間はもう一度胃腸薬を与えて万全を期す構えです。前走の内容なら、まだまだ頑張ってくれそうですし、輸送さえ問題なくクリアしてくれればチャンスもあるでしょう。今週末から本格的な追い切りを始めていきます」と語っていました。

2017年3月16日(木)
 先週の中山「サンシャインS」では、中団追走から直線でしっかりと脚を伸ばし、好内容の4着にまとめたウインオリアート。前走後は昨日15日(水)まで引き運動をこなし、本日16日(木)からは軽めのメニューで乗り込みを再開しています。
 なお、今後は在厩のまま調整し、中2週で、4月2日、阪神日曜9R「御堂筋S」芝2400mを坂井瑠騎手とのコンビで向かう予定となっています。
 鹿戸調教師は「前走は良い手応えで直線に向くことができましたが、動きたい時に動けなかったのが少しもったいなかったですね。もう少しスムーズなら3着はあったと思います」と前走を振り返っていました。
 また、前走後の状態については、「レース明けということで馬体は少し細くも見えますが、目立った疲労もなく脚元も問題ありません。このまま次走に向かうことができそうですね。前走は51キロという斤量面の恩恵も大きかったですが、次もハンデ戦なので引き続き楽しみですね。斤量は前走と据え置きか増えても1キロだと思いますし、阪神までの輸送があるにせよ、楽しみな条件です」と語っていました。

2017年3月11日(土)
石川裕紀人騎手 スタートからホームストレッチを通過するあたりまでは良かったのですが、1、2コーナー付近でペースが緩んだことでハミを噛み、かなり行きたがる面を見せていました。馬群も凝縮したことで、ちょうど動けない位置に嵌ってしまいましたが、勝負所の手応えはすごく良かったですし、馬群がバラけてからはよく脚を使ってくれました。ただ、「勝負所では早めに踏んでいって欲しい」という指示でしたし、そのような競馬ができなかったことに対しては申し訳なく思います。もっと乗り方を工夫すれば、もうひとつ上の着順は目指せたはずですからね。馬自身は力のある競馬をしてくれましたし、以前乗せていただいた時と今日とではまるで毛ヅヤが違ったように、状態もすごく良かったのだと思います。それと51キロの斤量もかなり効いていたのだと思います。

鹿戸調教師 この結果によっては引退、繁殖入りという話もありましたが、今日の走りならこの先もまだまだ頑張ってくれそうですね。先週末、今週と追い切りを開始してから馬体重がガタッと減ってしまったのでレース後の状態を確認してからですが、問題がないようなら、4月8日、中山土曜10R「湾岸S」芝2200mあたりを視野に入れていきましょう。

片山駿の目 今週の追い切りでは、重賞馬のビッシュを上回る手応えで文句のない動きでしたし、状態は間違いなく良かったと思います。中だるみのペースによって馬群が凝縮し、身動きが取れないまま直線に向く格好になってしまいましたが、得意とは言えない上がりの脚比べでもラストはしっかり差を詰めていましたし、非常に内容の濃い競馬ができたと思います。51キロの恵量も味方はしたのでしょうが、勝負所の手応えの良さには痺れましたし、衰えどころか成長すら感じされるレースでした。6歳牝馬ということで、今回の結果次第では現役を引退し、繁殖牝馬にあがる可能性もありましたが、協議の結果、このまま現役を続けることが決まりました。来年度の種付けに向けて、早ければ今年度末にも引退する可能性はありますが、順調なら、今年の夏、秋あたりまでは現役を続ける方針です。

2017年3月9日(木)
 軽度のフレグモーネの影響で先週の1週前追い切りを見送ったウインオリアートですが、先週末5日(日)には坂路で4F54秒1、1F13秒1という時計をマークしており、予定通り、今週の出走に向けて調整を進めています。
 昨日8日(水)にはWコースで最終追い切りがかけられました。戸崎騎手騎乗の古馬OPビッシュを相手に5Fからペースアップし、併走状態で直線に向くと、ラストは相手を上回る手応えで堂々と併入にまとめています。時計は5F66秒1、ラスト1F13秒7でした。
 鹿戸調教師は「思ったよりも速い時計にはなりましたが、動かせばしっかりと動きますね。先週末も予定通り追い切れましたし、脚元の心配はもうありません。馬体重はいつものように少し減ってはきていますが、胃腸薬を与えて対処しておきます。状態はいいと思いますよ」と順調を語っています。
 続けて、「今回はハンデも頭数も手頃になりましたし、長い距離も問題のないタイプですからね。いつも人気以上に頑張ってくれる馬でもありますし、今回も好勝負を期待しています」と笑みを浮かべていました。
 追い切り明けの本日9日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の中山土曜10R「サンシャインS」芝2500mに石川騎手で出走が確定しています。

2017年3月2日(木)
 来週の出走に向けて、先週24日(金)には坂路で4F58秒1、ラスト1F14秒8という軽めの時計を出し始めたウインオリアートですが、翌日25日(土)には右トモの下肢部に腫れが認められたため、今週27日(月)まで乗り運動を休止し様子を見ています。
 28日(火)には腫れがある程度治まったため、乗り運動を再開していますが、昨日1日(水)、本日2日(木)は普通キャンター調整にとどめられており、1週前追い切りは見送られています。
 鹿戸調教師は「腫れた箇所には小さな傷があり、そこから細菌が入ってしまったようです。『軽いフレグモーネ』との獣医師の診断で、まだ腫れがすっきりとしていないため、今週の追い切りは行いませんでしたが、回復によっては今週末に追り切りができるかもしれません。仕上がり早で、放牧先の鉾田でも十分に乗られていましたから、今週末に時計を出せれば、予定通り来週の競馬に向かえそうですが、腫れによる影響が長引くようなら、番組を後ろにスライドしなくてはなりませんね」と状態を説明していました。
 なお、次走は来週の中山土曜10R「サンシャインS」芝2500mを石川騎手で予定していますが、状態によっては出走を延期する可能性もあります。

2017年2月23日(木)
 前走後はビッグレッドファーム鉾田で調整を続けていたウインオリアートが、昨日22日(水)に美浦トレセン・鹿戸厩舎へ帰厩しています。本日23日(木)は普通キャンター調整を行っています。
 鹿戸調教師は「いつも仕上がりは早いですし、帰厩後も特に問題もなく順調ですよ。週末から追い切りを始めていきます」と順調を語っていました。
 なお、次走は3月11日、中山土曜10R「サンシャインS」芝2500mを石川騎手とのコンビで予定しています。

2017年2月17日(金)
 茨城県・鉾田市のビッグレッドファーム鉾田にて調整中。坂路を3本~4本というメニューを消化しています。
 担当者は「先週末11日(土)には坂路で15~15秒をこなし、今週15日(水)にも坂路で追い切りを行いました。タイムは計測不能でしたが、それなりに速い時計が出ていましたし、しっかりと動けていましたよ。この中間はいつになく行きっぷりが良いですが、テンションが上がり過ぎることはなく、順調です。馬体重は466キロです」と話していました。
 なお、本馬は来週トレセンへ帰厩する予定です。

2017年2月10日(金)
 茨城県・鉾田市のビッグレッドファーム鉾田にて調整中。坂路を3本というメニューを消化しています。
 担当者は「明日11日(土)には坂路で初めて15~15秒を行う予定です。中間の調教では行きっぷりの良さが目立っていて、良い動きを見せていますし、体調は良さそうです。あとは少しテンションが高めなので、追い切りへ移行後、これ以上うるさくならないことを願っています。馬体重は466キロです」と話していました。

2017年2月3日(金)
 茨城県・鉾田市のビッグレッドファーム鉾田にて調整中。坂路を3本というメニューを消化しています。
 担当者は「以前よりも調教で行きたがるようになってきましたが、前向きさがないよりはマシですし、状態そのものも特に問題ありません。次走予定の3月11日、中山土曜10R『サンシャインS』芝2500mに向けて、来週あたりから追い切りも開始していきます。馬体重は464キロです」と話していました。

2017年1月27日(金)
 茨城県・鉾田市のビッグレッドファーム鉾田にて調整中。坂路を3本というメニューを消化しています。
 担当者は「出掛けの硬さはありますが、前運動でほぐせば問題ない程度で、これも含めていつも変わらない様子です。疲れも感じさせませんし、状態も悪くなさそうですよ。馬体重ももう469キロまで増えたように、こちらでは全く体重維持に気を遣うこともありません」と話していました。

2017年1月20日(金)
 茨城県・鉾田市のビッグレッドファーム鉾田にて調整中。坂路を2本というメニューを消化しています。
 担当者は「先週13日(金)に移動後は少し楽をさせて、本日20日(金)から騎乗運動を再開しています。今朝の動きを見る限り、状態は特に問題なさそうですし、馬体重も到着時は448キロで少し細い印象でしたが、今は見た目にふっくらしてきましたし、数字的にもおそらく460キロを超えてきたかと思います。次開催の中山での出走に向けて調整していきます」と話していました。

2017年1月12日(木)
 先週の中山「迎春S」では、スムーズなレース運びはできたものの、最後まで目立った脚を使えず、流れ込むだけのレースに終わってしまったウインオリアート。前走後は大きな疲れもなく順調ですが、ここでひと息入れることが決まり、今週末にビッグレッドファーム鉾田へ放牧に出る予定となっています。
 鹿戸調教師は「前走後もガタッと反動が出ることはありませんでしたが、馬は少し元気がない気もします。期待した前走が案外な結果でしたし、少し調子が落ちてきたようにも見て取れますから、予定通りここでひと休みさせてあげましょう。このクラスでも通用する力はありますし、6歳でもまったく力の衰えは感じさせませんけどね」と話していました。
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

プロフィール

SNURGE

Author:SNURGE
ウイン、ラフィアン、東サラ、
シルクで一口馬主をやって
います。

2019年成績
13-13-10-13-10-76/135

2018年成績
28-14-12-13-11-90/168

2017年成績
22-15-15-18-11-101/182

2016年成績
14-9-8-6-12-71/120

2015年成績
14-9-10-6-8-70/117

2014年成績
4-3-13-7-3-61/91

2013年成績
7-6-5-5-2-53/78

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
最新トラックバック
FC2カウンター