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ウイントリニティーの近況

トリニティーに関しては珍しく騎手の進言がはまりました。
前走の2着の時計も本来なら勝ち時計ですし、次はもう鉄板でしょう。最近のBRFグループ馬はダート中距離馬の活躍が目立ちますし、トリニティーも稼げる馬になってくれると良いな。


2017年5月4日(木)
 先週の東京では、距離延長で2着と活路を見出したウイントリニティー。高橋祥調教師は「ダート2100mだと周りの馬たちもみんな後半の体力温存を考えて前半から積極的に行きたがらないところがあり、結果ゆったりとしたペースになるので、そういった流れもこの馬には合うのでしょうね。勝ち上がるきっかけが掴めた良いレースになりました」と前走を振り返っていました。
 前走後は昨日3日(水)から軽めに乗り込みを再開していますが、同調教師は「いつもより頑張って走ったこともあるのか、それなりの疲れは確認できます。中2週以上は間隔を空けたほうが良いと思います。それでも、脚元うんぬんといった不安はありませんし、少しずつ疲れも解消してくるでしょう」とレース後の状態も説明していました。
 なお、次走は、中2週で、5月21日、東京日曜3Rダート2100mを引き続き松岡騎手とのコンビで予定しています。

2017年4月29日(土)

松岡正海騎手 行こうと思えばハナにも行けましたが、控える競馬でしまいに脚を使った前走内容が良かったので、前半は無理せずあの位置からの競馬になりました。途中から後ろにぴったりと1番人気の勝ち馬がくっ付いて来ていたのは確認していましたし、先生や厩務員さんも「外から被されると良くない」と話していたので、それに注意しながら、勝負所では自分から動いていく形を取りました。自分の馬も道中は楽をしていたので、欲を言えばしまいはもう少し踏ん張ってほしかったですが、目途の立つ走りはできたと思います。この馬には2歳の頃から乗せていただいていて、当初はどちらかと言えば短距離タイプに育っていくのかと想像していましたが、むしろ長い距離のほうが合っていそうですし、これなら2400mぐらいまで持ってくれそうです。馬の成長を見極めるのはなかなか難しいものがありますね。

高橋祥調教師 これ以上ない競馬をしてくれました。2走前の中京の時のように、良い手応えで直線に向きながら最後甘くなってしまうようでは、と思っていましたが、今日は最後までタレずに踏ん張っていたのが良かったですね。この後は、中2週程度間隔を空けて、再び同じ条件を使う予定です。

片山駿の目 2走前の中京で、ラストでばったり止まった内容から、今回の条件には正直不安も感じていましたが、松岡騎手の采配はお見事でした。今日は勝ち馬にぴったりとマークされる不利な形で、勝利とはいきませんでしたが、それでも早めスパートから2着を死守した内容は評価して良いと思います。次走も同じ条件を使えるのは強みですし、あとは安定関係ひとつで初勝利はなんとかなるはずです。

2017年4月27日(木)
 今週の出走を予定しているウイントリニティーは、昨日26日(水)に坂路で最終追い切りがかけられました。古馬500万下マグレブとの併せ馬で、ラスト1Fの競り合いではやや見劣り、半馬身の遅れとなりましたが、4F52秒0、ラスト1F12秒4という速い時計をマークしています。
 高橋祥調教師は「やればこれぐらいは動ける馬ですし、状態も大きな変わりなく、順調に来ています。力は出せる状態ですよ」と仕上がりを説明し、「ダート2100mという、この条件がどうかも、ジョッキーは『合う』と言ってくれていますし、その言葉を信じたいと思います。自分で競馬を作れない馬ですから、あとは展開がうまく向いてくれるかではないでしょうか。この条件で新味を見せてほしいですね」と期待を語っていました。
 追い切り明けの本日27日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の東京土曜2Rダート2100mに松岡騎手で出走が確定しています。


2017年4月20日(木)
 来週の東京土曜2Rダート2100mを松岡騎手で予定しているウイントリニティーは、昨日19日(水)に坂路で1週前追い切りがかけられました。3歳未勝利コスモペリドットとの併せ馬でしたが、ラストまで両馬とも馬なりの手応えで併入ゴールを決めています。時計は4F52秒6、ラスト1F12秒7でした。
 高橋祥調教師は「いつも通りという感じの動きでしたが、悪くはないでしょう。使ってきている馬ですから、これぐらいの負荷を掛けておけば問題ないと思います。順調ですよ」と状態を説明し、「未勝利クラスは、だいぶ強い馬が抜けてきたことで、本場、ローカルともに戦いやすいメンバーになってきた印象ですから、このあたりでいいところを見せないと、と思っています」と巻き返しに力を込めていました。
 なお、追い切り明けの本日20日(木)は軽めの運動をこなしていました。

2017年4月13日(木)
 先週の中山では、後方からの競馬で、勝負所でも包まれて十分に力を発揮できなかったウイントリニティー。松岡騎手は「ゲートを出た後、思い切り左にヨレてしまって・・・。3、4コーナーでもうまく捌けず、すみませんでした。思い描いていたような競馬ではありませんでしたが、しまいはオッと思う脚を使ってくれたのは新たな発見でした。今までは積極的な競馬を試みてきましたが、前走のあの脚を見ると、前半は控えてしまいに脚を使わせる形も良さそうです。ダート2100mという条件もむしろ良さそうですけどね」と前走を振り返っていました。
 前走後は昨日12日(水)から乗り込みを再開し、これといったダメージもなく順調です。次走は、中2週で、4月29日、東京土曜2Rダート2100mを松岡騎手で予定しています。
 高橋祥調教師は「走りが嵌るのが遅く、もしかすると前半から飛ばし過ぎないほうが良いタイプなのかもしれませんね。次走はゆったりと運べる条件に替わりますし、前半はマイペースで急かせず、動けるところで動いてもらう競馬をしてもらうつもりです」と語っていました。

2017年4月8日(土)

松岡正海騎手 中団よりも前目の位置でレースを進める予定が、スタートしてすぐ左のほうへ大きくヨレてしまい、思っていたような競馬ができませんでした。申し訳ありません。しかも、道中は動くに動けない位置に嵌ってしまい、勝負所でもうまく捌くことができませんでした。直線で進路が開けた後はそれなりに脚を使ってくれましたが、それまでに十分過ぎるほど脚は溜まっていましたからね。時計の速い決着も良くなかったのかもしれません。

高橋祥調教師 スタート後、外にヨレてしまい、先行策を取ることができませんでした。まだ自分から競馬を作ることもできませんし、今日のように後方からの競馬になっても厳しいところですね。雨で時計が速くなってしまったのもこの馬には不向きでした。ジョッキーは「展開不問で自分の競馬をしやすいダート2100mを試してみるのもひとつの手かも」と話していましたし、その意見も参考に今後の番組を検討していきます。

片山駿の目 前走のような先行策の競馬をイメージしていましたが、スタート後は行き脚がつかず、今日は自身が得意とする競馬をさせてもらえませんでした。馬場状態や展開も向かず、今日は参考外とも言いたいところですが、一連のレースぶりから、勝ち負けに持ち込むにはややパンチ不足というのが現実です。松岡騎手から提案があったダート2100mという距離はまるで未知数ですが、それでも今のマンネリ化した成績を打破するには、条件を変えてみるのもひとつの手段だと思います。通用の能力はあるはずですし、なんとか初勝利まで繋げていかなければと思っています。

2017年4月6日(木)
 来週以降の出走を予定していたウイントリニティーですが、状態が良いことから予定を前倒しし、今週の出走も視野に昨日5日(水)に坂路で追い切りがかけられました。先行する3歳未勝利馬2頭(コスモプラシデス、マイネフレッシュ)を追走し、最内を通って追い上げると、ラスト1Fでは早くも先頭に立ち、最後は2馬身までリードを広げてゴールとなっています。時計は4F51秒6、ラスト1F13秒1でした。
 高橋祥調教師は「思っていた以上に時計は速くなってしまいましたが、目一杯の内容ではありませんでしたし、むしろこれだけ動けたことを評価して良いと思います。ずっと状態は良かったですが、今回も遜色のないデキにありますし、あとはスムーズに先行できるかが鍵ですね。未勝利戦もだいぶ戦いやすいメンバー構成になってきましたし、そろそろ勝ち上がりに目途を立てたいところですね」と語っていました。
 なお、追い切り明けの本日6日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の中山土曜6Rダート1800mに松岡騎手で出走が確定しています。

2017年3月30日(木)
 先週の中京では、手応え良く直線を迎えることができましたが、最後は甘くなり、5着に敗れたウイントリニティー。前走後は本日30日(木)から騎乗運動を再開しています。
 高橋祥調教師は「馬体重は増減なしでしたが、当日のパドックでは体つきがいつも以上にシャープに映りましたし、動ける自信があったんですけどね。最後の止まり方を見ると、距離も少し長かったのかもしれませんが、まだ馬が自分から進むというよりも、ジョッキーに動かされているような走りだったので、集中力の問題もあるのかもしれません」と前走を分析していました。
 また、「次走の優先権を得ることができたので、今後も続戦の予定です。時期的に福島のダート1700mという選択肢もありますが、外枠からスムーズに先行できればまだしも、崩れた時のように内枠で揉まれる形だと不安も残りますから、安定して力を出せる条件となると、中山や東京のほうがベターでしょう」と説明していました。
 なお、次走は、中山4週目に2鞍組まれているダート1800m、もしくは、東京1週目に2鞍組まれているダート1600mなどが候補に挙がっています。

2017年3月26日(日)

A.シュタルケ騎手 先生からは「ワンペースなので前目で運んで欲しい」と言われましたが、その通り乗れたと思います。最後は少し苦しくなってしまいましたが、馬自身は諦めずに頑張っていました。

押田の目 東京での2着後は安定した成績が残せずにいましたが、毛ヅヤや馬体のハリは良く、体調自体はいいように映りました。ジョッキーもうまく乗ってくれましたし、最後までビッシリと追ってくれて、次走の優先出走権をギリギリ取れたのは大きかったと思います。今日のラストの止まり方を見ると、少し距離が長い印象も受けますが、それでも馬場やペースなどが合えば、こなせないこともないとも感じます。今後については、権利を獲りましたので、中山もしくは東京で続戦予定となっています。

2017年3月23日(木)
 先週、連闘プランも浮上したウイントリニティーは、改めて今週の出走に向けて調整が進められています。昨日22日(水)には坂路で最終追い切りがかけられました。
 3歳未勝利マイネルヘミニスとの併せ馬で、これを2馬身~3馬身ほど追走する形でスタートしましたが、道中で徐々に差を縮めると、最後は相手をやや上回る手応えで併入にまとめています。時計は4F54秒1、ラスト1F12秒7でした。
 高橋祥調教師は「体が絞れてきたことで、動きに素軽さが増してきましたね。毛ヅヤも良くなり、状態も上向いてきた印象です。ただ、同じように状態が良かった前走でもレース内容はもうひとつでしたからね。そのあたりがどうかでしょう」と状態を説明しています。
 追い切り明けの本日23日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、最終的に今週の中京3Rダート1900mにシュタルケ騎手で出走が確定しています。
 同調教師は「距離は未知数でなんとも言えないところではありますが、腕っぷしの強い外国人ジョッキーが乗ってくれますから、今回はその点に期待ですね。最低、権利を取って次に繋げたいところです」と控えめながらも意気込みを語っていました。

2017年3月16日(木)
 先週の中山では、好位のインを上手に立ち回ることができましたが、直線の伸び脚が案外で、8着に敗れたウイントリニティー。高橋祥調教師は「じりじりと脚を使う馬なので、3コーナーで勢い付いた後、4コーナーで少し待たされる格好になったのが痛かったですね。あそこでブレーキを踏まずに行ければ、直線はもう少し踏ん張れたように思います。ただ、現状では展開などの手助けが欲しい感じではありますね」と前走を分析していました。
 前走後は昨日15日(水)までは引き運動のみのメニューで、本日16日(木)から軽めに乗り込みを再開しています。
 同調教師は「前走後は疲れが少なく、馬もいつも以上に元気です。ダメージの少なさを見ると、前走はあまり走っていない印象も受けますし、これなら連闘でも大丈夫そうです。ダートは枠が埋まっていますが、芝なら出られそうですし、中山の芝ならこなせる可能性もあるので、出走枠があれば今週行きましょう」と連闘プランが浮上しています。
 そして午後の出馬投票では、最終的に今週の中山日曜5R芝2000mに松岡騎手で投票を行いましたが、連闘の馬に出走枠はなく、除外となっています。
 なお、次走は来週の中山に2鞍組まれているダート1800mを予定しています。

2017年3月12日(日)

松岡正海騎手 これまでのレース振りから、緩急がつくペースが苦手な印象を受けていましたし、自分のペースで動ける位置で競馬をさせたいと考えていました。今日は枠も内目のいいところに入ったのでハナを狙っていったのですが、外の柴山さんをチラッと見ると、引っ掛かり気味でスピードも向こうが勝っていたので、突っ張って主張しても逃げ争いのケンカになるだけだと判断し、あそこは控えました。3コーナーあたりで少し置かれ気味になり、それでも4コーナーでは再び前に取り付くことができたので、「掲示板はある」という雰囲気だったのですが、直線では思ったほど脚を使ってくれませんでした。調教ではギアチェンジもスムーズで良い動きをするのですが、レースではまだ良さを出し切れていない印象です。

片山駿の目 ハナには立てませんでしたが、逃げた馬のすぐ後ろでロスのない立ち回りができたと思います。それだけに今日のレース運びで掲示板を外してしまったのは、少し情けないところです。ジョッキーからは「ペースの緩急がつくと良くない」という課題が挙がっていますので、逃げや自ら早めに動く形なら、さらに上位も望めると思います。3走前2着の内容を見るともっと走れても良さそうですが、近走の内容が今ひとつ冴えませんし、現状はさらに展開やメンバーなどに恵まれないといけないのかもしれません。なお、今後は在厩のまま続戦予定となりそうです。

2017年3月9日(木)
 今週の出走を予定しているウイントリニティーは、先週末5日(日)にもWコースで4F59秒0、ラスト1F13秒2という軽めの追い切りを消化しています。
 そして昨日8日(水)には坂路で最終追い切りがかけられました。2馬身半ほど先行したのがトリニティーで、ラスト2Fから3歳未勝利ロックアードゴージと馬体を並べて本格的な併せ馬となりましたが、最後まで手応え優勢で併入ゴールとなっています。時計は4F55秒4、ラスト1F12秒6でした。
 高橋祥調教師は「前半の入りがゆっくりめでしたが、最後まで持ったままの手応えで、いつになく動きは良かったです。走りの素軽さも増してきたように感じますし、仕上がりとしても問題はないですね。今回は馬体も見た目に引き締まってきた印象を受けます」と好仕上がりを説明しています。
 続けて、「元々、能力を買っていた馬ですし、勝ち上がりということで言えば、今はまだ何の心配もしていません。最近は未勝利戦のレベルもだいぶ落ちてきた印象がありますし、力は上なので、十分に上位争いができると見ていますよ」と自信を語っていました。
 なお、追い切り明けの本日9日(木)は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の中山日曜4Rダート1800mを松岡騎手で出走が確定しています。

2017年3月2日(木)
 来週の出走を視野に調整を進めているウイントリニティーは、昨日1日(水)に坂路で1週前追い切りがかけられました。格上の3歳500万下ショウブニデルとの併せ馬で、トリニティーが2馬身半ほど先行してスタートしましたが、ラストはやや手応えで見劣りながらも併入にまとめられています。時計は4F54秒6、ラスト1F12秒5でした。
 高橋祥調教師は「引っ張り切りという手応えでもなかったですが、動きは悪くなかったですし、まずまずではないでしょうか。馬体は少し絞れているぐらいですし、脚元も含めてどこも悪いところはないのですが、強いて言えば、少しスピードの乗りが遅いところがあるので、そのあたりがレースでも影響している感じもありますね。仕上がり的には十分来週のレースに臨める状態です」と語っていました。
 追い切り明けの本日2日(木)は軽めの運動をこなしていました。
 なお、次走は来週の中山日曜2Rダート1800mか、中山日曜4Rダート1800mのどちらかを松岡騎手とのコンビで予定しています。

2017年2月23日(木)
 前走後、約2週間の短期放牧に出ていたウイントリニティーが、昨日22日(水)に美浦トレセン・高橋祥厩舎へ帰厩しています。本日23日(木)はキャンター調整を行っていました。
 高橋祥調教師は「帰厩後も良い意味で変わりないですね。速いところを行ってからの動き次第ですが、放牧先でも緩めず乗り込んでいたようですし、再来週(3月11日、12日)ぐらいのレースのイメージで調整を進めていきます」と語っていました。

2017年2月17日(金)
 茨城県・鉾田市のビッグレッドファーム鉾田にて調整中。坂路を3本というメニューを消化しています。
 担当者は「先週10日(金)に移動後、すぐに乗り出していますが、とにかく太りやすく、なかなか絞れないのが悩ましいところです。それでも、数字ほど見た目には太く見せません。動きに関してはまったく問題ありませんし、近い帰厩に向けて明日18日(土)には坂路で軽く追い切りを行う予定です。馬体重は498キロです」と話していました。
 なお、本馬は早ければ来週の入厩を予定しています。

2017年2月9日(木)
 前走後も在厩のまま調整を続けているウイントリニティーは、昨日8日(水)、本日9日(木)とも軽めの乗り運動を消化しています。
 高橋祥調教師は「今週の想定も確認しましたが、東京ダート1600mだと、1ヶ月程度節を空ける必要がありますし、小倉での出走となると、馬房の都合もあり、まだ何とも返事がしがたい状況でもあります。馬自体は疲れもなく、続けて使っていける状態ですが、あと数週間は出走の目途が立たないため、ここで一旦放牧に出させていただきます。中山開催のダート1800mも視野に2、3週間程度で再びトレセンへ戻す予定です」と放牧を決めていました。
 なお、トリニティーは、明日10日(金)にビッグレッドファーム鉾田へ放牧に出る予定です。

2017年2月2日(木)
 先週の東京では、スムーズな立ち回りで、直線入口でも一旦伸びかけるシーンがありましたが、最後は失速して9着に敗れたウイントリニティー。前走後は目立ったダメージもなく、本日2日(木)から乗り込みを再開しています。
 高橋祥調教師は「前走の敗因がはっきりしませんが、もしかすると、もう少し時計が掛かる決着が理想なのかもしれませんね。それに、ジョッキーも話していたように叩き良化型ということも考えられますし、次はまた改めて期待したいと思います。力はある馬ですからね。出走状況を見る限り、今は1ヶ月ほど間隔を空ける必要がありそうですが、来週までは厩舎に置いて様子を見て、今後は小倉なども視野に幅広く出走機会を探っていこうと思っています」と話していました。
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SNURGE

Author:SNURGE
ウイン、ラフィアン、東サラ、
シルクで一口馬主をやって
います。

2019年成績
13-13-10-13-10-76/135

2018年成績
28-14-12-13-11-90/168

2017年成績
22-15-15-18-11-101/182

2016年成績
14-9-8-6-12-71/120

2015年成績
14-9-10-6-8-70/117

2014年成績
4-3-13-7-3-61/91

2013年成績
7-6-5-5-2-53/78

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